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ウサギ学(一般書)

 2018/07/15 6 ウサギの本 この記事は約 2 分で読めます。 769 Views

隠れることと逃げることの生物学

著者:山田文雄
出版:東京大学出版会

書評

「隠れることと逃げることの生物学」。副タイトルがよいですね、まさにウサギの生態を上手く解説しています。この本を読むとかなりウサギのことが分かった感じになります、いや本当のウサギのことが分かってしまいます(^^♪

購入者の声

  • ウサギのことを知りたくて買ってしまいました。一気に読みました。なんだか、ウサギを見る目が変わってきました・・ありがとうございます。(東京都・主婦・K子)
  • 東京大学出版会から出ている本なんですね。それだけで信用しちゃいました。ウサギの生態がとても細かく書いてあるとても良い本です。(神奈川県・ペットショップ経営・A氏)
  • ウサギは天敵から食べられないように、野生では必死に生きているんですね。ストレスに弱い理由が理解できました。買って読んで良かったです。(N大学・教授・G先生)

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